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水底のイモリ

アカハライモリ(09/16)

 水に入っている間はこんな感じで水底をのそのそ歩いている。
 基本的に水槽の中の生き物とは相互不干渉で、暴れん坊のサイアミーズ・フライングフォックスもイモリには手を出さない。ただ時折、ヤマトヌマエビに背中をツマツマされてうざそうに身を捩ったりすることもたらーっ

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久しぶりにイモリ写真

アカハライモリ(02/15)

 飼育してて特別何かあったというわけでもないのだが、ネタがないのでイモリの写真でお茶を濁す。ああでも最近、ケース越しに指を向けるとその指を追っかけてくるようになった。テラカワユス

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イモリ水槽近況

イモリ水槽(01/16)

 イモリは相変わらず元気で取り立てて書くこともないが、陸上部分に貼り付けたウィローモスが綺麗なライトグリーンに茂っているのはちょっと嬉しい。水草の生長も順調らしい。というかそろそろアナカリスの長さが凄いことになっているのでトリミングした方がいいよなたらーっ

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イモリのケージに加温

 ピタリ適温3号を購入してコオロギの保温に、今までコオロギの保温に使っていたピタ適2号をイモリの保温に。しかしどの程度の効果があるかは不明。ちゃんと保温できてるようならイモリのケージでも亜熱帯魚ぐらいは飼えるかな。

不良品

 ピタ適と一緒に買ったグラステラリウムMに水漏れが発覚したので返品交換手続き中。ちゃんとしたケージをお洒落にレイアウトしてイモリを飼うぞ、と気合い入れてただけにちょっと鬱。別に急いでないからいいけどさ。一緒に植える観葉植物でも考えながら待つとしますか。

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水中フィルタ

 イモリのケージの水中フィルタが微妙にうるさいので別のフィルタを買ってきた。近いうちに交換しよう。

 ついでに買った電球型蛍光灯が手持ちのソケットと微妙にサイズが合わなくて鬱。口金部分は合うから大きな問題ではないんだけど…。

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イモリのツーショット

イモリのツーショット

 2匹がちょうど同じ流木の上にいたので撮ってみた。蓋が開いたので餌をもらえるとでも思ったのかどうか、2匹がだんだんカメラに向かって近づいてくるw

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イモリケージのリセット

リセット後のイモリケージ

 玉砂利を全部取りだして赤玉土に入れ替え。初めのうちはフィルターがゴロゴロ変な音を立ててたけどしばらくしたら収まった。ちょっと濁ってるのはそのうち綺麗になるだろう。今回は流木を組んでから土を入れたおかげか少し遊泳域が広くなったかも。

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イモリケージの洗浄準備

イモリを100均プラケに移動

 イモリを飼育していたプラスチックケースが汚れてきたので、ここいらでいったんリセットすることに。下準備としてイモリを100均のプラスチックケースに、イシマキガイを30cm水槽に移動(イシマキガイはこのまま移動しっぱなしでもいいかな…)。
 明日には元のプラスチックケースを洗浄して底床を敷きなおす予定。砂利は汚れが目立つので次は赤玉土を敷く予定。

現在の惨状

泥だらけの底床

 見ての通り。砂利の中に泥(イモリや貝類の糞が分解された末のもの)が溜まりきっていて見目がかなり悪い。衛生面では問題ないはずなので、底床を土に替えれば当分はメンテフリーでいけるものと期待。

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イモリの仮住まい

イモリの仮住まい

 30cm水槽移転のあおりで100均のプラスチックケースに入れられているイモリの図。昨日はイモリの水槽を再セットするところまで辿りつかなかったのでした。
 しかし、ただ飼うだけならこれで足りてるような気はしないでもないイヒヒ

イモリ水槽再稼働

元の大プラケに戻ったイモリ

 最初は水槽の丸洗いも考えていたんだけど、結局はそのままイモリ入れて終わりになっちゃいました。こんなことなら昨日のうちにやっても良かったな。

リセット後の30cm水槽水質

 一晩経ったら見事に酸性に傾いておりました。今までは中性〜弱アルカリだったのに。
 ミナミヌマエビは脱皮してた。

ミナミヌマエビ5匹追加

 せっかく自家繁殖した血を絶やすのも悔しいので5匹追加しますた。雄もちゃんといるみたい。

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イモリ水槽の濾過

 内部式フィルタを砂利の下に埋めて底面フィルタのようにして使っているんだけど、なんだか目詰まりしてきたらしい。チューブの先から水がチョロチョロとしか出なくなっている。
 イモリと貝以外の生体は全部よその水槽に移しちゃってることだし、近いうちにプラスチックケースの丸洗いをしようかなぁ。

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イモリのツーショット写真

イモリのツーショット

 2匹折り重なってる様子が面白くて撮影してみた。2匹ともしっかりカメラ目線だ。サービス精神旺盛で非常によろしい。

上の写真の撮影直後

撮影直後の様子 さらにその直後

 フラッシュの光に驚いたかパニック状態に。(;;´Д`)

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イモリのお腹

ペケの腹 ハチの腹

 イモリが2匹並んでケース側面に貼り付いていたので撮影。左がペケで右がハチ。
 ペケの方は綺麗な赤腹だけどハチの方はちょっとオレンジがかっている。

読売巨人vs中日

 ドラゴンズ優勝おめでとー。
 落合監督が泣いてるとこなんて初めて見たよ。

 さあ、明日からはいよいよパ・リーグPO第2ステージの始まりですよ。

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今日も写真

ペケとハチ

ペケ

 カメラ目線なペケ。いや、「何見てんだ?」と思ってるだけかも知れないが。

ハチ

 ハチは流木の上でおすまし。後ろに見えてるのは配水用のチューブ。

 しかしまあ2匹とも随分太ったなー。うちに来た頃はガリガリで餌食いも悪くて心配したほどだったのに。たらふく食べて今じゃすっかり小デブさんになりました。
 でもまあ、イモリは小デブなぐらいが可愛い。ポテッとした腹がラブリーラブ

ミナミヌマエビ

ミナミヌマエビA ミナミヌマエビB

 我が家のミナミ達(の一部)。  5匹全部撮影して1匹ずつ紹介ってのも無理そうなので2匹だけ。

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イモリ水槽にミスミミズ登場

 イモリ水槽で何やら細長い生命体を数体発見。  水槽が富栄養化すると出てくるらしいが、このところ餌やりすぎてる気はしてたんだよなぁ。そのことを目に見える形で確認できた格好。  今のところ大したサイズじゃないし、数もそんなに多くないので、当面は意識して水換えの頻度を上げる程度で対処。

エアープランツ

 100均で買ってきた。元アカヒレ・現サカマキガイ水槽の隣にセット。  元アカヒレ水槽はしばらくこのまま放置して、そのうちベタでも飼おうかな。

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我が家のイモリの性別

 2匹とも尻尾を見ると雄っぽいと思っていたんだけど、上から見たときの尻尾の付け根は雌っぽいことに気付く。どっちやねん。2匹とも同じような格好だから比較対象が写真だけになってしまって分かり難いぞ。  尻尾自体の形より付け根の形で区別した方が見分けやすいみたいなので雌なのかも。

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イモリ水槽マイナーチェンジ

 せっかく花が咲いたので、ユキノシタを水槽から取り出して100均プラケに移動。  ついでに流木の角度を少し変えて高さを増し、その分だけ水位を上げてみる。1.5cm増。

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イモリに餌

 中3日を置いて(久しぶりに)餌やり。
 「断食明けにはカツオ刺し」などという妄言は10,000光年の彼方に捨て去りつつ、今日のところは今後のことを考えて普通の乾燥イトミミズを。

 再利用の灰皿にごく浅く水を張ったところに、半分に割ったイトミミズブロックをを浸けてほぐす。それをさらに半分に割って2匹にそれぞれ与えてみた。
 …のだが、もどし方が半端だったらしく2匹とも食べにくそうにしている。口の端からイトミミズをはみ出させ、懸命に頬張る姿はまるで頬袋を満載にしたリスのよう。
 しばらくすると2匹ともなんとか飲み込んでくれた様子。喉に詰まらせたりしたらどうしようとハラハラしてたので一安心。次からはもっと細かく割るから許してくれorz

 なんだか子供の頃に飼ってたときより色々と気に病むことが増えているような。飼育数が1匹から2匹に増えてるからか、水槽を部屋に置いて常時観察できるようにしたからか、前よりも飼い主が歳食って神経質になっているだけか。
 まあ、飼い始めて10日あまりを過ぎれば、大分安心できるようになったけどね。やっぱりイモリの飼育は楽です。…多分。

 そのうち水槽のサイズを60cmのに拡大して水量も増やして、何か別の魚も飼いたいなぁ。ヒーター入れて熱帯魚飼うのも良いけど、オイカワやタナゴ、ヨシノボリみたいな国産の淡水魚もシルバーのボディが綺麗で良いよね。美しさでは熱帯魚に負けてないと思う。日本人の贔屓目かも知れないけど。

セ・パ交流戦見所2006

 東北楽天のファンとしては、圧倒的な投壊具合でセリーグ最下位をひた走る横浜との裏日本シリーズに興味津々だったりする。今年は去年の借りを返すよ!

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八兵衛の壁登り

 栄養補給して元気が余っているのか絶好調。
 今まで登っていたのは登りやすそうな左右の奥隅だけだったのに、今では手前の隅はおろか四辺の平面にも身体を貼り付かせて登っている。のみならずそのまま水平移動まで始めるようになってしまった。
 彼の飽くなき登攀技術への向上心には呆れ脱帽するばかりである。

 とりあえず、右手前隅に置いてあったシェルター用ミニ植木鉢を内側寄りにズラしておく。

弟がGWで帰省

 なんだか過労でボロボロらしい。
 今の日本は昔の炭鉱労働者さながらの正社員と未来のないフリーターばかりなんじゃないかと不安になる。

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やっぱり食わせすぎだった

 八兵衛が朝からずっと陸に上がったまま。見ればお腹もぷっくり。
 どう見ても食わせすぎです。
 本当にごめんなさい。

 正直どうにもならないので、とりあえず水換えだけして様子見。
 今日は昨日の残りのイトミミズ半ブロックをやる予定だったんだけど、そういうわけにはいかなくなったのでティッシュに包んでゴミ箱へ。

夜になってようやく

 水に潜るようになりますた。胸焼け(?)が治まったのかな?

続・八兵衛の左前足

 やっぱりいまいち本調子じゃないっぽい。動くには動くみたいなんだけど、なんというか足首を捻挫した人が足を引きずって歩いてるようなそんな雰囲気。必要なら左前足も使うけど、できるだけ使わずに済ませたいようだ。

夕方

 友人F来訪。うちでは丁度晩飯の時間だったので部屋で一緒に飯食って、それから西口の本屋へ。

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八兵衛の左前足

 右前足と後足だけで水草を掻き分けて進んでいるところを目撃してしまう。なんだか左前足が動かない模様。げげ、何だ、何があった? と半ばパニック状態でぐぐってみたところ、いもりん掲示板って掲示板でそれらしい記述を発見。
 …なになに?

動かない場合
◎栄養障害によるもの
◎噛まれたりして骨折などをしてる

 うちに来てからこっち餌食べてないし、栄養障害なのかなぁ。もし骨折だったら「切断」して生え替わりを待つらしい。うげげ。今でさえ(餌を食べてくれなくて)嫌われてるんじゃないかと心配してるぐらいなのに、この上捕獲して足を切り落としたりしたら絶対に人間嫌いになるよ!
 などと思いつつハラハラしながら様子を見ていたら、一応動くには動く模様。さらに八兵衛が陸に上がったところでつついてみるとそのまま前後左右の足をフルに使ってずいずい歩き始めた。
 気が付いたら元気いっぱいですよ。挙げ句に水槽の隅に身体を貼り付けて天井近くまで登り出す始末。もちろん四つ足全部使ってますよ。(--;)イッタイナンダッタノ?
 やっぱり栄養障害なのか知らん。明日になっても何も食べないようなら鳥のレバーを与えてみて、それでも食べないようなら、いったん隔離した上で(餌をペケに横取りされたら意味ないし)生き餌を導入してみることを検討。ごく近所のペット屋でミルワームを扱ってるからまずはそれからか。
 水槽にそのまま生き餌→箸の先から生き餌→箸から普通の餌 とステップアップしてくれることを期待。

 なお、「すわ骨折か?」のパニックの中でヘデラの鉢を水槽から撤去。神経質かも知れないけど縁から落ちて怖そうな場所は気が付き次第排除の方向で。
 撤去したヘデラは使わなくなったぐい呑みでハイドロカルチャー化してみた。いつか水槽に復帰するときが来るのだろうか。

…などと思っていたら

八兵衛が餌を食べた!

 人間様の晩飯がカツオの刺身だったので、ものは試しとその切れっ端を取っておいて八兵衛の餌候補とすることに。
 箸でつまんで八兵衛の眼前に突き出してみたところ、見事に丸呑み(水面にはカツオの脂が…)。なんだよ、箸先からでも食うんじゃないか。半生アカムシも乾燥イトミミズも食わないくせにカツオ刺しは食うのか? 贅沢なヤツ!
 とりあえず今晩のカツオの一切れをラップで包んで冷凍保存。刺身がなくなる前に箸先給餌に慣れてくれたら重畳。
 今は試してないけど、そのうちカメ用の配合飼料を食べてくれるようになるといろいろ楽になるんだけどなぁ。とかとか。

乾燥イトミミズも食べた

 一度水に浸けるところまでは前もやったけど、今回は水に浸けて搾ってほぐすところまでやってから八兵衛の眼前に捧げたてまつってみた。
 しばし鼻先をヒクつかせ、…パクっ。

ヨッシャーッ!

 一時は強制給餌まで覚悟したこともあったけど、何か一口でも食べるとこんなに違うもんなのかな。
 …でもやっぱりアカムシは食べない。

 いやいや、この調子で早く何でも食べる良い子になっておくれーっ。

 とはいえ、このところペケには食わせ過ぎだった(毎日のように八兵衛に食わせようと差し出して拒否された餌が、そのままペケに回っていた)し、八兵衛にも今日は調子に乗って餌をやり過ぎた。
 念のため明日は八兵衛にちょっとだけイトミミズをやる予定だけど、その後は数日断食な。断食明けには2匹ともカツオ刺しをやるから楽しみに待ってろ。

 しかしまあ、最初の一口を食べてくれるようになるまではやっぱり不安だ。プロ野球選手なんかもシーズン初ヒットが出るまでは不安でしかたないらしいがそれにちょっと似てるかな。
 これに比べたらリヴリーの世話なんて気楽なもんだよね。

(05/05追記)
 どうやら生のカツオはビタミンB1を破壊する酵素が含まれているとかであまりよろしくないらしい。人間が食べる場合はニンニクと一緒に食べることでビタミンが壊れないようにするとか他の食品からビタミンを摂るとかいろいろできるけど、イモリじゃそういうわけにもいかないしな。
 今冷凍してる分は加熱してからやることにするか。

ウエスト

 大学入学のときに初めて買ったスーツ、腹が入らず履けない状態が長らく続いていたわけだが、いつの間にか履けるようになっていた模様。まだちょっときついような気もするが、宴会で腹一杯飲み食いするのでもなければ全く問題なしといったところ。

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